新しいものを作ることに怯えてはいけないのかもしれない

ほらもうこんな時期ですよ。
急に集まれる女子3人。
集まれちゃうのがすごいとこ。
伊達に長い付き合いじゃないんだぜぃ。

めちゃ美味しかったです。

もうちょっと仕事頑張ろうと思いました。


というわけで、ボヘミアンラプソディを観てきました。

女子3人で映画館でキャッキャできるのは、
めちゃ楽しかったです。
「やっばい、ちょー楽しい!」ってずっと言ってた気がする。
普段コーラは飲まないのだけど、映画館ではコーラ飲む。ポップコーンはご飯の後だったから流石に無理だったが、いつも私と遠征してくれるひっとんは、ポップコーン頼んでた。底なしの胃袋半端ない。

偶然ではあるのだけど、
伝記物と歌物の吹替によく携わるのですが、
字幕で観ることで、またいろいろと考えさせられました。職業病ですね。

信念を曲げないということが、
ある側面から見れば芯があるとも見れるし、
別の面から見れば融通が効かないとも見れるし。

0から1を作るというのは難しい。
0からAにすることができる人がこの世にはいるのだということもなんとなくわかった。

ライブ・エイドのシーンは良かったなぁ。
あと、この映画の製作にあたって、
ムーブメントコーチという職業を初めて知りました。
この職業、奥が深い。

Synchronist

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