御縁と翔る太陽

1日が終わり、やっと実家の布団の横になってます。
1日の工程を書き出してみよう。

朝息子を保育園へ
電車が発車時刻ギリギリ
スーツケース持って空港バスの停留所へ
1分前ギリギリ
保安検査場混みすぎてギリギリ
搭乗口遠すぎてギリギリLCCの弊害
狭い、窮屈、誘導できない。
機内Wi-Fiできない
無事到着するも、大分駅前空港バスが10分遅れで発車
弟と「最寄駅停まるって!特急あそぼーい!乗ろうぜ!」と猛ダッシュでホームへ
2分前にホームに到着。
あそぼーい!はなかなかお目にかかれない車両なので、写真を撮りまくりでした。
あそぼーい!の記念乗車証もいただきました。これは息子さんにはおみやけだー^_^
木のボールプールもあるんですって!
展望台席も乗って見たいですねー(*゚∀゚*)

実家に着いてからは、
一周忌のための準備。
廊下、仏間、庭などをお掃除。
(実家は何気に6LDKなので大変なのである)
クタクタの状態で、買い出しに行って、
家族のご飯を作る。
(まあ、ほとんど刺身で済ませましたが)

その後、酔っ払いの父に連れられ、
カラオケに連れていかれる。
カラオケボックスかと思いきや…
カラオケホールっていう場所だった。
見知らぬ人の前で歌うっていう、
とてもカルチャーショックを受けた経験をしました。
90歳のばあちゃん。
人前で歌うことが好き。
大好きな演歌をしっかり歌ってました。

歌に人生が乗っかるってこういうことなんだなー。学ばせていただきました。
そして、また、歌うことに対して気づきがありました。

  1. 歌うのは好きだけど、カラオケは嫌い
  2. 楽器でありたい
  3. miruさんに未練はまったくない  

そういう意味では、やりたいことに純粋になってるって事かもしれません

Synchronist

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